お、ちっちゃいものブログ

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真面目なことや不真面目なことを書きます

バレンタインデーの思ひで

バレンタインデーですね。

 

先日デパートに行ったら女の子達がフロアを埋め尽くす長蛇の列を作っていて、バレンタインの凄さを思い知りました

 

 

「自分用のも買っちゃうよね~」

「ギリ10000円はだせないよね~」

 

と個人的にびっくりな情報の会話も飛び交っていました。

 

 

この美女達はそれぞれ想う人がいて、様々な期待を脹らませながらチョコを買っているのか。

 

と、わけのわからない立場になり横目で見ながら通りすぎました。

 

今日は、誰にも需要がありません。

バレンタインデーの思い出を書きたいと思います。

バレンタインデーの思ひ出

さえないぼく。

 

 小学校

 

kigyou-tyousen.hatenablog.jp

 

ここからわかる通り。

 

ちびでぶ、こブスです。

 

友達はモテる人が多かった為、自分以外はチョコの数を報告しあっている模様。

 

周りは察してあまり聞いてこない模様。

チョコの数を聞かれた時の返しは決まってこれ

 

「内緒~。」

中学生

2/14。男女ともになんだかそわそわ。

 

相変わらず女の子に縁のないぼくでも、なにかの奇跡がおきるのではないかと期待をしてしまいました。

 

期待は的中…!

話したことのない女の子に呼び掛けられました。

 

「こっちきて!」

 

 

(おいおいおいおい!)

クールを装って廊下にでますが、内心ワクワクです。

だって、この感じ!絶対チョコじゃないですか!かわいい紙袋も持ってるし!

 

 

 

 

女の子「これ、◯◯君に渡しといてくれないかな!」

 

ぼく「おん、おっけー」

高校生

これまで培った経験があります。もう、期待はしすぎません。

でも、ほんの少ししています。それが男子です。

 

 

ほら、バイト先のおばちゃんに貰えました。

なんだか切なかったです。

大学~現在

人付き合いも徐々に増え、こんなぼくでも徐々にチョコレートに縁があるようになってきます。

 

ありがたや。

 

やっぱり、世間の男子はうれしいものだと思います。

 

職場意外の女の子にもらうチョコ。

 

これからは、バレンタインデーにまつわる甘いエピソードができるよう、日々精進していくことにします。

 

あと、甘党アピールを心がけていきたいと思います。

 

 

ではまた

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