お、ちっちゃいものブログ

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お、ちっちゃいものブログ

真面目なことや不真面目なことを書きます

肩書きなしの働き方

 

生きていくのには最低限のお金が必要です。

 

 

5月の収益は

・飲食店のアルバイト

 

・子どもたちと遊ぶこと(地域づくり事業)

 

ハンバーガーやさん

 

ボードゲームイベント

 

から得られる予定。

比率は80%くらい飲食店のアルバイトだけども。

 

全部、楽しいと思える場面がある。

勉強になるなあと思える場面がある。

 

 

好きなことを仕事にしている人達の感覚が、少ーしだけわかってきました。

 

 

なにか、1つだけやらなければいけないっていう決まりはそもそもなかった!

例えば5つ収益元を作って1つ5万円稼ぐことができたら、それだけで月25万円。

 

アルバイト以外の収益の比率を少しずつ増やしていくのを目標にします。

 

誰のためにやっているのか

4月。自分の直感とか、自分が楽しそうだと思う方向に舵をきりました。

 

 

これまでのつるみとのギャップを感じたり新しい出会いの中で共感できる人が増えていったり。

 

 

一歩一歩着実に進めている、自分の楽しそうな生き方に進んでいけてる気がする。

 

 

そのなかで難しい問題が発生してきました。

 

 

自分が今やろうとしてることは、不特定多数の人の為になると思う。

 

 

けど、一番一緒にいたり、笑ったり悩んだりしたいな~って人の為に、なっていない。

むしろ、なぜか距離が空く悪循環

 

 

二兎を追う方法もあるはず

その部分を、今週は、考えます。

できない理由

自分が◯◯をしたいっていうと

 

いいね!いつやる?どこでやる?どうやってやる?

 

ってなるタイプと、

 

 

はあ。資金は?親は?周りの人は?

生きてけるの?

 

って否定するタイプがいる。

 

 

後者は、ドリームキラーです。

できない理由より、できる方法を考えた方が絶対建設的なのに、否定から入る人が多いのはなぜでしょうか。

 

「安定」ってよく聞く言葉があるけど、安定のものさしは人それぞれ違うわけで。

 

楽観的で片付けられちゃうけど、どうにか生きていく自信がある。

 

 

自分は、「ちょっとやってみたい」とか「◯◯がしたいんだ!」ていう人に挑戦するきっかけを作ったり援助できる人になりたい。

 

 

 

 

トリプルアクセル(3回転半)に声をかけるなら?ってなんじゃぁ


浅田真央さん、3回転半に声をかけるなら?会見一問一答:朝日新聞デジタル

 

 5歳からやってる競技人生に区切りをつけるって相当悩んだ決断だったんだろうなあ。

 

続ける勇気よりもやめる勇気って、みつをさんが言ってた。

 

 

それにしても、質問が斬新すぎて中継見ながら笑ったよ。

 

「3回転半に声をかけるなら?」って本人も困ってたし!

 

こういう記者会見は、最低限でいいと思うのです。長いと、しんどいでしょう。

 

そこで、挙げてみる

 

自分が視聴者代表で聞いてほしいこと

 

・どれくらい壁にぶつかったか

・どうやって乗り越えてきたか

・自分で成長を感じた時

・これからどういうことに力をいれたいか

・自分から伝えたいこと

 

かなあ。

この中のいくつかは質問されてたけども。

 

 

「自分を支えてきたものは?」

 

の問いにまず、自分の目標という答えがでできたところには、見習わなきゃと思わされました。

 

目標をもって、行動しなきゃね

先読みが苦手なのは何故か

仕事の順序を考えるのが苦手です

 

虫歯になってから歯医者さんにいきます

 

風邪をひいてから手洗いうがいします

 

 

なんでか考えてみました。

少し挙げてみます。

どういう状態になりたいか考えれてないから

普段、自分がどうありたいか。

これからどうなりたいのか。

今どういう状態でいたいか考えれていない証拠です

 

これを考えない人が夢が実現しない人なんです。

一緒に改めましょう。

めんどくさいから

もともこもない理由です。

 

後回しにすると楽なのです。

 

昔みてた月9プロポーズ大作戦で、

ヒロインのお父さんが言ってた「明日やろうはバカヤロウ」に感化されたはずなのに。

 

でも、後回しにすると、「もう、いっか。」となるのがこわいところ

 

これの繰り返しにならないように。

 

モッタイナイからね

 

改善するには

今それをすることによって得られる成果、

今それをしないことによってもっと面倒くさくなる事柄を考える習慣をつくることがポイント。

同性カップルを里親に認定した大阪市


同性カップルを「養育里親」に認定 大阪市 | NHKニュース

 

個人的にはいいニュースだと思う。

許容範囲が、一歩広がった。

大阪からこの流れが広がればいい

自分は、生粋の女の子好きだけど、同性愛は悪じゃない。

 

レズの知り合いがいるが、その人はだんだんと自分を出せる場所が開けてきているのを感じているようだった。

 

 

Twitterとかニュースのコメントを見てみた。

このニュースを見たことで、

「ろくでもない、もしくはちゃんとしていない子どもになるから~」や、

「男性カップルに育てられるなんて子どもが不幸せ」

という人がいた。

 

どう思うかは人それぞれだし、いい。

 

けども、

 

「男性カップルに育てられるなんて子どもが不幸せ」とかいう偏見を多人数の前で発言、コメントしちゃうよう育てられた人の方が間違いなく不幸せです。

 

https://youtu.be/4JbgxPYbCTo

これはプレゼン中かな?「赤ちゃん泣いても大丈夫!」と言う動画です。

 

この橋下さん、見ていて気持ちがいい。

この考え方はとても大事。

 

赤ちゃんが泣くことは迷惑行為とか

寿司屋修行!飯炊き3年!とか。

 休みの日に出勤!とか。

お金の話は汚い!とか

サービス残業が美徳!とか。

 

 

ちょっと理解しがたいことって探せば多くある気がする。

なにがいいたいかというと

 先人たちが築いていった

 

「古き良き習慣」って沢山ある。

 

けど

 

「古き悪しき習慣」も沢山ある。

 

悪いものはどんどん取っ払っていきましょう~

そんな流れが、これからもっと来るはず。というか来る。

 

自分の当たり前は押し付けないようにしていきましょう。

 

チビでブスだけど初めて路上ナンパをした話


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帰り道

 

奇抜な格好をした人が目に入った。

 

 

近くを通ると、一人でなにかぼそぼそ喋ってるみたい。

 

 

すれ違う人たちはみんな振り向いてた。

そのくらいクールな人だった。

 

 

ぼくは自転車でその人を追い越したけど、

やっぱり気になって、

 

 

普段はしないけど

 

その人がこっちへ歩いてくるのを待った。

 

 

 勇気を出して声をかけてみる。

 

 

「こんばんは!」

 

 

と元気よく挨拶したら、その人は驚いた様子で黙って会釈をしてきた。

 

 

目的地を聞いたら、ぼくの帰り道の道中だったので、途中までご一緒することになった。

 

 

話を聞くと、花見に向かってる様子。

 

 

どうやら一人で花見にいくらしい。

 

 

目的としては、人を盛り上げたい。人に注目されたい。

 

と語ってくれた。

 

 

自分の思いをアクションに起こして、

一人で花見にでかけるなんて、すごいな。と思った。

 

 

ある程度話は盛り上がり、Twitterまで交換することになった。

 

お別れの時間。

 

 

最後に、一緒に写真をとることになった。

 

 

 

 

 

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シャッター1秒前に一瞬でマスクをつけた。

 


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ただの変態だった。

 

名古屋こわい